seed 徹底解剖

徹底解剖|小ぶりドロップネックレスの魅力|seed

seed

「今だからこそ、ひとつは持ちたい」ドロップネックレス。

Eeのseedは、silver925で仕立てた小ぶりのドロップネックレス。
主張しすぎず、さりげなく輝く、毎日付けても飽きないデザイン。
「一本だけ選ぶ」なら、今シーズンはこのデザインが正解です。

― CONTENTS ―

01. silver925×小ぶりモチーフの計算
02. 今「小ぶり」が選ばれている理由
03. 付けるシーン・コーデ例
04. 重ね付けで "こなれ" を作る
05. silver925のお手入れ


CHAPTER 01

silver925×小ぶりモチーフの計算

seed ディテール

seedの素材はsilver925。肌に馴染む上品な輝きに加え、「使い込むほど表情が出てくる」長期愛用できるスタンダードです。

モチーフは小ぶりなドロップシェイプ。鎖骨に不思議としっくりくるサイズ感で、何を着ても上手く馴染みます。

POINT
小ぶりドロップは「年齢を選ばないモチーフ」の代表格。「ハートやスターはもう」という人にも、長期使える一本です。


CHAPTER 02

今「小ぶり」が選ばれている理由

seed 着用例

一時代前は「存在感のあるネックレス」がトレンドでした。
しかし今、選ばれているのは「付けていることをさりげなく見せる」デザイン

装飾を足しているのではなく、「もともとの表情」を上品に見せるという考え方。seedはその考え方を体現したネックレスです。


CHAPTER 03

付けるシーン・コーデ例

オフィス → シャツ・ニットの首元に軽く乗り、許される輝きを。

Tシャツ × デニム → デイリーカジュアルな服を "ちゃんとした人の服装" に変える。

デート → 鎖骨に輝きを乗せて、「アクセを頑張ってる感」を出さずに上品さを足す。

もう"一点"上品さを足したいときに、ちょうどいいバランスを計算して作られたネックレスです。

POINT
seedの長さは鎖骨にモチーフが乗る計算設計。ちょうどその位置が「上品に見える黄金点」です。


CHAPTER 04

重ね付けで "こなれ" を作る

seed 重ね付け

seedは単体でも美しい一本ですが、長さの違うネックレスと重ね付けすると、コーデに一気に「こなれ」が出ます。

初心者向けの2本重ね
seed(上)× もう一本長めのシンプルチェーン(下)。
上下に輝きができて、派手すぎずにコーデが補完される。

上級者2本重ね
seed(silver)× パールやドロップ系のEeアイテム。同ジャンルで揃えて「統一感」を豊かに。


CHAPTER 05

silver925のお手入れ

・ 使用後は柔らかい布で丁寧に拭く
・ 入浴・運動・香水使用時は外す
・ 長期保管はジッパー袋で空気を遮断
・ 黒ずみはシルバーポリッシュクロスですぐにきれいに

silver925は10年使えるアクセサリー。使うほど表情が出て、あなただけの一本に育ちます。


EDITOR'S NOTE

「主役になるネックレス」も魅力的ですが、
30代以降に選ばれているのは「補助線になるネックレス」です。

seed はその補助線として、あなたのコーデと表情を静かに上品にしてくれる一本です。

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